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  • 和室にも似合うゴブラン織りの椅子

    お出かけするのには気持ちのよい季節になってきましたね。もうすぐゴールデンウィーク!どんな風に過ごす予定ですか?私は今流行っているキャンプを始めようとコンロやメスティンを買ったので山や川へデイキャンプにでも出かけようと思います。ステイホームになるのでお部屋の模様替えをされる方も多いのではないでしょうか。和室にも似合いお部屋のアクセントになるゴブラン織りの椅子をちょっとご紹介。自分にあった椅子を探してみては如何でしょうか。スツールに小さな背もたれがついた可愛い椅子ローズ柄のゴブラン織りが華やかな背付きスツール。ヨーロピアンデザインの猫脚チェアは、見た目のデザインも可愛くインテリアのアクセントにもなりそう。コンパクトなサイズながら腰をしっかりと支えてくれる背もたれが付いているので、ゆったりと座れますよ。イタリア製のクラシックスツールは 厳選された素材を用い、高級感のある仕上がり。軽量で持ち運びも簡単なので玄関やベッドサイドなどで手軽にご使用できます。テーブルにセットしてティータイムを楽しんだり、ドレッサー用の椅子としても人気です。軽くて便利な玄関やリビングに使えるスツール和室にも似合いそうな落ち着きある色合いに花模様の生地が素敵なイタリアのスツール。イタリアのクラシック家具らしい猫脚や鋲打ちが素敵なスツールです。重さが軽く取り扱い易いイタイアのスツール。玄関で靴を履くときやキッチン、リビングの補助椅子にも最適。上品な花模様の張り地に高級感のある彫りがお部屋をヨーロピアンテイスト溢れる空間にしてくれます。お部屋に置いてあるだけで飾りにもなるおしゃれな椅子になります。自分専用の椅子に欲しくなる肘付チェアー上品な彫刻と猫脚が素敵な本格的なイタリア製アームチェア。サロンや寛ぎの椅子としておすすめの布張りチェアです。リビングや寝室で、サイドテーブルと一緒に自分だけの癒しの空間をつくることもできますよ。女性らしさたっぷりの花柄の生地は、耐久性のあるゴブラン織り。綺麗な柄はお部屋のアクセントにもなりますよ。アームが付いているので読書や映画鑑賞などゆっくりとお過ごしいただけます。ヨーロピアンテイストがお部屋をワンランク上の空間に演出してくれますよ。コンパクトなソファはマンションやサロンに使えるラブソファゴブラン織りの美しい張り地と上品な彫刻が素敵なイタリア製ラブソファ。気品あふれるデザインが空間をゴージャスに演出してくれます。リビング、寝室などでサイドテーブルと一緒に置いて、自分だけの癒しの空間をつくることもできますよ。コンパクトなソファはマンションやエントランスにもおすすめ。女性らしさたっぷりの花柄の生地は、耐久性のあるゴブラン織り。綺麗な柄はお部屋のアクセントにもなりますよ。アームが付いているので読書や映画鑑賞などゆっくりとお過ごしいただけます。ヨーロピアンテイストがお部屋をワンランク上の空間に演出してくれますよ。ご紹介した椅子達は同じ生地を使っているので、自分で好きに組み合わせてレイアウトできます!イタリア製ならではの豪華で華やかな雰囲気をお楽しみ下さい。

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  • 『見せる収納』『隠す収納』で快適ライフを実現しましょう

    生活用品や仕事関係の書類など、こまごまとした物で雑然とした部屋。そんな時は、収納を見直すのがおすすめです。●収納を賢く使いこなして使い勝手を良くする。●「見せる収納」と「隠す収納」のメリハリをつけて、気持ちにも余裕をもたせる。そうすることで、暮らしも仕事もスムーズに回るようになり、おうち時間の快適性がグンと高まります。「見せる収納」「隠す収納」を使い分けることで、使い勝手の良さや見た目のお洒落さも、同時に叶えることができるのです。おうち時間をもっと快適にするカギは、いかに収納を使いこなすかです。片づけているつもりでも、どこか雑然とした印象がぬぐえなかったり、どうにもすっきりせず落ち着かなかったり。「見せる収納」は本棚やオープンラック、壁面収納など、目に見える形で収納する方法です。オープンな収納の場合、置くものが主役で、家具はそれらを引き立たたせる脇役になります。お気に入りの雑貨や食器、好きなものを集めてコレクションしている方など、インテリアとしてお洒落にディスプレイしたいものがある場合は、オープンな収納が不可欠です。「見せる収納」は頻繁に使うもの、出し入れのアクション数を減らしたいものの収納に適しています。使いたい時にすぐに手に取れ、何がどこにあるかがすぐわかるのがメリットです。例えば、好きなもののコレクションやお気に入りの本など、ディスプレイしたいものがある方はオープンな収納が不可欠です。背面のないオープンシェルフは、視線が抜けて広さを感じさせます。圧迫感がないため、コンパクトな部屋にも適しており、ワンルームの間仕切りとしてもおすすめです。「見せる収納」ですから自然と視線が向くような、お部屋のフォーカルポイントとなる場所に配置するのもいいでしょう。アンティーク風のお洒落な5段シェルフ(アイアン)背付きスツール(アイアン)「見せる収納」最大のメリットは、出し入れが楽なことです。扉や引き出しを開けるという動作がない分、元の場所に戻すという心理的なハードルが低くなります。お気に入りの本を飾るなど、ディスプレイを楽しめるのも利点です。「見せる収納」を使いこなすコツは、収納量の100%をもので埋めないことです。所々に物がない場所を作り、抜け感や余白を生かします。上の段はディスプレイを中心に、軽いものを。中断から下段にかけては、余白を残しつつ重いものを収納します。見せる収納は、引き出しや戸棚に入れる隠す収納と比べると●「ほこりをかぶりやすい」●「統一感がないとごちゃつきやすい」●「詰め込みすぎると圧迫感が出る」といったデメリットもある点には注意が必要です。基本的に見栄えを良くする収納方法なので、利便性が良くない面もあります。隠す収納を中心に部分的に見せる収納も取り入れるくらいに考えておくとメリハリがついていいですよ。「隠す収納」は、扉付きの家具や引き出しなど中が見えない形で収納する方法です。収納力が高く中身が多少ごちゃついても気になりません。たくさん収納したい、すっきり見せたい場所に適しています。クローゼットや押し入れ、キッチンの収納など造り付けの収納のほとんどは「隠す収納」の形をしています。キャビネットやチェスト、デスクなどの置き家具も同様です。「隠す収納」の一番のメリットは、生活感のない空間を作れることです。リモコン類や書類など生活感の出るものをしまい込むため、モデルルームのようにお部屋をすっきり見せてくれ、洗練されたお洒落な空間を演出できます。配置場所は、中のものを使う場所からより近いところがベストです。少しでも離れていると不便と感じてしまいます。「隠す収納」のメリットは、たくさん収納できることです。「見せる収納」と違い、見え方を気にしなくていいので収納量をフルに使えます。また、ほこりなどの汚れも付きにくいので頻繁な掃除が不要なのもうれしいポイントです。隠す収納を上手く使いこなすコツは、使うものの頻度によって置く場所を決めることです。よく使うものは手が届きやすく手前に置くのが正解。使用頻度の低いものは高い位置や低い位置に配置して、奥行きのある収納なら奥のほうに置きます。「見せる収納」と「隠す収納」を上手く使い分けることで、使い勝手の良さや見た目の印象も全く変わってきます。目的や場所に合わせて収納家具を選び、見せると隠すを使い分けものが整理整頓された快適なお部屋づくりに活用していきましょう。目に入る情報を少なくすることで、脳内の疲労を和らげる効果もあります。インテリアに使用する色は、落ち着いた色合いのものや木目などの自然なものが刺激が少なく、落ち着いた印象のお部屋になります。さらに、お部屋をすっきり快適にするポイントは「整理整頓」にもあります。「整理」は不要なものを処分し、必要なものだけ残すこと。「整頓」は整理をして残したものを綺麗に使いやすくするという意味です。これをふまえて、両者を上手く使い分けることで暮らしも仕事もスムーズにはかどり、おうち時間の快適性が高まりますよ。収納家具は、住みよい部屋を作るための家具ですが、収納の機能性だけでなくデザイン性のある収納家具を選び、より空間を魅力的に演出しましょう。

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  • 居心地の良い「リビング・ダイニング」にする方法

    「リビングダイニング」といえば、お食事はもちろん、ゆっくりくつろいだりお客様をおもてなししたりと、生活の中心的な大切な場所になります。家族みんなが集まってくつろげる「リビング」は、お家で一番心地の良い空間にしたいものです。お気に入りの家具や雑貨に囲まれて、ゆったりとした気持ちで過ごせたら最高ですよね。ご家族のライフスタイルの変化や好みの変化によって、リビングに求めるものは少しずつ変わっていきます。シリーズ家具 カントリーコーナー白家具最近のライフスタイルの変化でお家時間が増えた方も多いことでしょう。いつもなら気にならなかったものが目に付いたり、気になったり…。収納スペースやインテリアのテイストなども、それらに合わせて変えていくことが、居心地の良いリビングづくりには大切なことではないでしょうか。レイアウトを変えたり、カラーや素材の組み合わせを工夫したり、気軽に手に入るアイテムを新たにプラスしたりすることで、今よりもっと心地の良いリビングを作ることができますよ。ジェニファーテイラー いちご泥棒(Strawberry Thief)自宅の中心的な存在である「リビングダイニング」を、心地の良い空間にするためには、リビングダイニングという大きな空間にバランスよく家具がレイアウトされていることが重要です。ストレスのない快適な生活動線を考えることが重要。圧迫感なく開放的な空間が生まれて人が集まりやすい空間になります。どんなリビングにも欠かせないのが「ソファ」。ソファのテイストがリビング全体の印象を左右するといってもいいくらい重要な存在です。しかし、座る・寝転がる・会話をする・作業をするなど、「ソファ」に求めるものは人によって様々です。大理石とアイアンで仕上げたお洒落な丸テーブルソファの種類や配置によって、自分に合った最適な過ごし方を演出することができます。ソファ前にはローテーブルを置くのが定番ですが、ちょっと手が届きにくかったりもします。そんな時は、「サイドテーブル」を併用するのがおすすめ。座る場所に合わせて簡単に移動できるのも便利ですよ。大きなタッセルがアクセントのクラシカルなテーブルランプ(1灯)雰囲気も実用面からも、「照明」を上手く取り入れるとくつろぎ感がアップします。ライティングを変えるだけで、お部屋の雰囲気が劇的に変わり、自分の好きなスタイルへと近づきけますよ。天井からの照明だけでなく、スタンドライトやテーブルランプを置き、シーンによって使い分けましょう。ソファの近くに照明があると、読書や手作業の手元を明るく照らすことができます。天井照明だけで全体を明るくしようとすると、オフィスのような雰囲気になってしまい残念。必要な場所にライトを置くのがくつろぎを失わないポイントです。部屋の隅を照らすと、空間に奥行きが生まれ、広く見せたい場合にも使えます。デザインにもこだわって選べば、お部屋のポイントにもなります。バランスよく何個か取り入れるのもお洒落ですね。「照明」は簡単にリビングの雰囲気を格上げしてくれる優秀アイテムですよ。フサ付きクッション(グリーン)「クッション」は、ソファやラグとの組み合わせ次第で、お部屋の印象を大きく変えてくれる重要なアイテムです。何を選んだらいいのかわからないという方は、まず初めにソファと同系色のクッションを取り入れることをおすすめします。柄や生地に表情のあるクッションカバーを選ぶと、インテリアの程よいアクセントになりますよ。アイアンの装飾が美しいガラステーブル優美で華やかなアイアンフレームのダイニングチェア(2脚セット)家族との毎日の食事の時間はもちろん、友人と集まったり、自分だけの時間を過ごしたり、多目的に使える「ダイニング」。「ダイニング」の中心となる家具はダイニングテーブルとチェアです。せっかく使うなら心が満たされ長く愛せる家具を選びたいものです。おいしい食事に楽しい会話が弾む場所。明るく清潔で家族みんなが気持ちよく過ごせるように整えたいものですね。黒猫のシルエットが可愛いパーテーション(アイアン/ブラック)ダイニングは食事以外でも、多目的に過ごす場所でもあります。家事の合間にほっと一息ついたり、週末の夜に贅沢な時間を過ごしたり…。趣味や仕事などのワークスペースとして使うのもいいですね。ダイニングを「パーテーション」で仕切るアイディアです。空間を仕切ることで、ダイニングスペースがはっきりと分けられ、メリハリのあるインテリアが引き立ちます。パーテーションは本来「仕切り」「仕切られた空間」を指すものです。パーテーションとは、壁などの代わりにお部屋を仕切るアイテム。インテリアではこうした「仕切り」を上手に取り入れることによって、目隠しするだけでなくお部屋の居心地を良くすることもできます。キッチンとひと続きのダイニングもパーテーションがあることで、生活感を消してくれる効果もあるようです。お家のダイニングルームも、ひと工夫プラスするだけで、お食事の時間だけでなく、いつまでも集いたくなるような、そんな居心地の良い空間が仕上がります。リビングは家族団らんのほか、ご自宅の中でも重要な空間といえます。外から帰って来たときに、ほっと落ち着ける暖かな空間づくりや、見ているだけでも楽しい遊び心のあるインテリアを取り入れるなど家族のコミュニケーションの場にもなるでしょう。

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  • 憧れの『ホテルライクインテリア』の作り方

    洗練された雰囲気が魅力の「ホテルライクなインテリア」自宅をホテルのような空間にしたいと、憧れる方も多いのではないでしょうか。もしも、ホテルでリラックスするようにお家で過ごせたら…と、そのような「ホテルライク」なインテリアを自宅に再現することができたら、お家に帰る度にホテルや旅先で過ごした楽しい思い出に浸りながら、気持ちのリフレッシュができる自宅になるはずです。「ホテルライクなインテリア」を叶えるためには「非日常」+「快適性」+「清潔感」がホテルライクな空気感を生みます。この3つが揃っているいることで、生活感が出にくくなり、ホテルライクなインテリアのベースとなります。「非日常」とは、ホテルで過ごす特別な時間を再現すること。カラーコーディネートや家具選びにこだわり、統一感を意識することが重要なポイント。「快適性」とは、圧迫感がなく広々としたゆとりのある生活動線を心がけて開放的な雰囲気を再現しましょう。もう一つ大切なのは「清潔感」です。必要なもの以外は極力見えないように収納して、すっきりとした状態を保ちましょう。どんな素敵な家具や小物を選んだとしても、この3つが揃っていなければホテルのような洗練された空間を再現するのは難しいと思います。これらのポイントを押さえれば憧れの「ホテルライクなインテリア」を楽しめますよ。チェスターフィールドソファー「ホテルライクなインテリア」に初めて挑戦する場合、できるだけ小さな空間から始めましょう。お家で最も試しやすいのが寝室です。人の目に触れない場所だからこそ、自分好みの贅沢な空間づくりができますよ。ホテルはほの暗い照明が印象的です。間接照明やスタンドライトを取り入れて、ほっとできる雰囲気を演出してみてはいかがでしょう。寝室なので、眠ることに集中できるインテリアが理想的ですね。海外では靴を脱ぐ習慣がないため、足置きとして使われるベンチやスツールをベッドの足元に置く場合が多く、日本のように靴を脱いで暮らす生活スタイルの場合はインテリアとしてプラスしても素敵ですよ。コンパクトでもいいのでデスクを置くとさらに雰囲気がよりホテルっぽくなりますよ。ダブルベッド カントリーコーナーリビングテーブル カントリーコーナーホテルライクな空間を生み出すためにもう一つ重要なのは、シンメトリーの配置が鍵になります。シンメトリーとは左右対称の事で、空間に安定感をもたらします。シンメトリーで揃えた空間は、それだけで重厚感がありラグジュアリーな印象に仕上がります。シンメトリーの配置はどのお部屋でも試すことができます。リビングでは、ソファを中心にして両側にテーブルを置き、スタンドライトなどを置いてみてください。寝室でも同じように、ベッドの両サイドにナイトテーブルを置いてランプを置くだけで完成しますよ。また家具などの配置以外でも、壁に掛けるアートや絵画などもシンメトリーな配置を意識してみてください。テーブルランプ アンティーク調ブラック日々の暮らしで、リビングは生活のメインになっている場所でもあります。客間などがない場合はお客様をお迎えする大切な場所にもなりますので、ものを厳選して洗練されたリビングにしましょう。リビングを「ホテルライク」にするポイントは、生活感のあるものは徹底的に隠すことです。必要最低限の家具や雑貨だけにすることでホテルのイメージに近づきますよ。すでに物が多いご家庭ではすぐには難しいかもしれませんが、扉付きの収納棚やチェストを使って隠す収納にこだわってみましょう。見せたいものやどうしても見えてしまうものは、美しいデザインを選んで生活感を抑えた統一感のある雑貨を選びましょう。また普段使いの生活雑貨などは、お洒落なカゴやトレーにまとめておくと見た目にもすっきりして、使うときもまとまって置いてあるので非常に使いやすいですよ。これができれば急な来客でも慌てることなくお客様をリビングにお通しすることができます。また逆に人呼びたくなるかもしれませんね。お部屋に統一感を出すためには、カラーコーディネートも大切です。壁や床の色など元々ある色との相性など、お部屋全体の配色を考えて家具や雑貨を選びましょう。基本は落ち着いたカラーで統一させましょう。もしもアクセントカラーを取り入れたい場合は、一色を選んで、ポイントで小さく取り入れましょう。インテリア上級者の方は、ソファやラグ、カーテンなど大胆に取り入れてみてもいいかもしれませんね。家具を選ぶ上で上質なものを選ぶのは大前提ではありますが、テイストはお好みのテイストで統一感を出しましょう。例えば同じ材質で合わせるなど同じカラーで合わせると間違いないでしょう。様々な家具をミックスするインテリアは、うまくコーディネートするとお洒落にはなりますが、ホテルライクなインテリアを目指す方には難しいコーディネートになります。ダイニングチェア マホガニー材長方形150 ダイニングテーブル マホガニー材クラシカルなキャビネット マホガニー材お家の中でも玄関は大切な場所になります。玄関も手を抜くことなく室内と同じインテリアテイストでまとめていきましょう。玄関にベンチやスツールを置くと、イギリスやフランスの家庭的なイメージのホテルになります。お家の玄関にもベンチやスツールを置いて、小さなホテルのロビーを演出してみましょう。靴やブーツをはくときもこれらがあるととっても便利です。また外から帰ってきた時の一時的な荷物置き場にも使えるので、スペースに余裕があればホテルライクに関係なく置いてみることをおすすめします。コンソールテーブルにミラーをセットしてセンスの良い小物などをディスプレイすると、さらに雰囲気を上げることができます。自宅に居ながらホテルのような心地いい空間を楽しめる「ホテルライクなインテリア」。ポイントは、見える場所に置くものを厳選しインテリアに上質感をプラスすることです。是非、ホテルのようなインテリアに挑戦してみてください。

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  • 一人掛けソファで極上の時間を楽しみましょう

    通常、ソファというと二~三人掛けのものが主流ですが、どうしてもお部屋の中でスペースを取ってしまうイメージがありますよね。お部屋の広さは限られているけど一人でもくつろげる空間が欲しいという方には、「一人掛けソファ」がおすすめです。一人掛けソファと聞くとどんなイメージが湧きますか?ゆったりと座れてくつろげそう...?場所を取ってしまいそう...?部屋が狭く感じられそう...?配置換えが簡単そう...?などどれも当てはまりそうですが、選び方で随分と使い勝手も座り心地も変わってきます。お気に入りの一人掛けソファを選んで、自宅でのリラックスタイムを楽しんでみてはいかがでしょう。お家で過ごす時間が、今以上に充実したものになること間違いなしです。■花の刺繍が綺麗なイタリア製の応接1人掛けソファ(布張り/フラワー)実は一人掛けソファは、一人暮らしにもご家族にもおすすめしたいポイントがいくつかあります。まずは一人暮らしのお部屋に一人掛けソファを選ぶメリットは、ずばり「省スペース」なことです。二人掛けソファの場合、横幅が120㎝~140㎝程あるのに対して、一人掛けの横幅は60㎝~80㎝のものが多いので、それだけスペースにゆとりが持てるということです。限られたスペースにものを目一杯置くよりも、余裕の空間があるほうが見た目にもすっきりするのはもちろんです。他にも家具や観葉植物などを置きたい方には一人掛けソファがピッタリです。ご家族でお住いの場合、一人掛けソファの大きなメリットは「ひとりの空間を確保できる」ということです。家族の人数にもよりますが、2~3人掛けのソファにぎゅうぎゅうになって座ると、何かに集中したり、自分のペースで時間を過ごすことが難しくなります。一人掛けソファがあるだけで、パーソナルスペースを確保でき、読書や趣味に没頭したり、コーヒーを飲んでリラックスタイムを楽しんだり...と、リビングの一角に自分だけの空間を作ることができます。日頃のプチストレスがこれで解消というわけです。本格的なひとり時間を楽しみたい場合は、書斎や寝室に一人掛けソファを設置するのもおすすめです。もう一つのメリットは、必要に応じて数が増やせるということです。家族が増えたり、お子様が成長された時、2~3人掛けのソファをもう一台増やすのはスペース的になかなか難しいですよね。でも、一人掛けソファならばコンパクトで圧迫感も少なく取り入れやすいアイテムです。お家のソファが狭くなってきたなと感じたら、買い足しやすい一人掛けソファがおすすめです。一人掛けソファの魅力は様々ありますが、一人掛けソファはひとり暮らしにもファミリーにも魅力的な家具になります。その一つに場所を取らずにくつろぐ事が挙げられます。できるだけ無駄なものを置かず、スペースにゆとりを持たせてすっきりと暮らしたい方におすすめ。扉の開閉やお部屋の動線もあまり気にせず置いていただけますよ。また、ゆとりのある空間をつくっておけば、必要に応じて数を増やせることも可能。一人掛けソファは対面に置いてもコンパクトなので、来客時や人とゆっくりおしゃべりを楽しみたい場合にもおすすめです。■エレガントなイタリア製の応接1人掛けソファ(布張り/ベージュ)よく見かけるリビングにおいてのインテリアの配置は、テレビ周りを中心として対面または横に大きめのソファを一つ置き、その前にセンターテーブルやコーヒーテーブルなどを置くといったパターンが主流です。ただこの空間をもっと魅力的なものにしたいとお考えの方も多いのではないでしょうか。例えばお部屋の中にいろんな形の座る場所を作ってみることです。バリエーションの一つとして、一人掛けソファをインテリアに取り入れてみると、空間に変化が生まれ魅力的で楽しいお部屋づくりが実現するかもしれませんね。バリエーションの種類は多々ありますが、形や素材などを変えることでお部屋の印象も大きく変化します。座面や背もたれの部分の素材には、ファブリックや本革さらに合成皮革などがあります。ファブリックでも無地か柄物によって全く違うテイストになります。ファブリックはカラーバリエーションが豊富なのでお部屋のイメージにピッタリなものを見つけやすいのもうれしいポイント。カジュアルにもラグジュアリーなインテリアにも対応できます。黒を基調としたお部屋であれば、赤色のソファを置くとモダンな印象になり、白を基調としたインテリアにピンクのソファを置くとガーリーな印象になるといったように、選ぶからーによってもイメージが大きく変わりますよね。■花柄のゴブラン織りが綺麗なアームチェア(イタリア製)せっかく置くならお洒落でインテリア性の高いソファを置きたい場合、くつろげることはもちろん、見た目にもインパクトを与え、まるでオブジェのようにも見える個性的なデザインを選んでみても面白いかもしれませんね。とっても贅沢な気分を味わえそうですね。形の種類として、肘を置いたりできるアームが付いたタイプがありますが、ゆっくり読書を楽しみたい方はこちらがおすすめです。逆にアームがないタイプの一人掛けソファは、お茶を飲んだりお食事をする方にお勧めです。アームがないので立ったり座ったりする際に邪魔になりにくいので動作がスムーズに行えます。また座り心地は沈み込みにくい硬い目が使いやすいと思いますよ。使いにくいソファを選ぶと、無駄にスペースを取ってしまい、次第に使わなくなるかもしれません。安価なソファを購入してしまうと座り心地が悪く、クッション性がなくなってしまう恐れがあります。ある程度高級なソファを選び、耐久性と長時間座っても疲れにくいタイプのものを選ぶことをおすすめします。お気に入りの一人掛けソファで、理想のリラックスタイムをお楽しみください。

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