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ブログ

  • 居心地の良い「リビング・ダイニング」にする方法

    「リビングダイニング」といえば、お食事はもちろん、ゆっくりくつろいだりお客様をおもてなししたりと、生活の中心的な大切な場所になります。家族みんなが集まってくつろげる「リビング」は、お家で一番心地の良い空間にしたいものです。お気に入りの家具や雑貨に囲まれて、ゆったりとした気持ちで過ごせたら最高ですよね。ご家族のライフスタイルの変化や好みの変化によって、リビングに求めるものは少しずつ変わっていきます。シリーズ家具 カントリーコーナー白家具最近のライフスタイルの変化でお家時間が増えた方も多いことでしょう。いつもなら気にならなかったものが目に付いたり、気になったり…。収納スペースやインテリアのテイストなども、それらに合わせて変えていくことが、居心地の良いリビングづくりには大切なことではないでしょうか。レイアウトを変えたり、カラーや素材の組み合わせを工夫したり、気軽に手に入るアイテムを新たにプラスしたりすることで、今よりもっと心地の良いリビングを作ることができますよ。ジェニファーテイラー いちご泥棒(Strawberry Thief)自宅の中心的な存在である「リビングダイニング」を、心地の良い空間にするためには、リビングダイニングという大きな空間にバランスよく家具がレイアウトされていることが重要です。ストレスのない快適な生活動線を考えることが重要。圧迫感なく開放的な空間が生まれて人が集まりやすい空間になります。どんなリビングにも欠かせないのが「ソファ」。ソファのテイストがリビング全体の印象を左右するといってもいいくらい重要な存在です。しかし、座る・寝転がる・会話をする・作業をするなど、「ソファ」に求めるものは人によって様々です。大理石とアイアンで仕上げたお洒落な丸テーブルソファの種類や配置によって、自分に合った最適な過ごし方を演出することができます。ソファ前にはローテーブルを置くのが定番ですが、ちょっと手が届きにくかったりもします。そんな時は、「サイドテーブル」を併用するのがおすすめ。座る場所に合わせて簡単に移動できるのも便利ですよ。大きなタッセルがアクセントのクラシカルなテーブルランプ(1灯)雰囲気も実用面からも、「照明」を上手く取り入れるとくつろぎ感がアップします。ライティングを変えるだけで、お部屋の雰囲気が劇的に変わり、自分の好きなスタイルへと近づきけますよ。天井からの照明だけでなく、スタンドライトやテーブルランプを置き、シーンによって使い分けましょう。ソファの近くに照明があると、読書や手作業の手元を明るく照らすことができます。天井照明だけで全体を明るくしようとすると、オフィスのような雰囲気になってしまい残念。必要な場所にライトを置くのがくつろぎを失わないポイントです。部屋の隅を照らすと、空間に奥行きが生まれ、広く見せたい場合にも使えます。デザインにもこだわって選べば、お部屋のポイントにもなります。バランスよく何個か取り入れるのもお洒落ですね。「照明」は簡単にリビングの雰囲気を格上げしてくれる優秀アイテムですよ。フサ付きクッション(グリーン)「クッション」は、ソファやラグとの組み合わせ次第で、お部屋の印象を大きく変えてくれる重要なアイテムです。何を選んだらいいのかわからないという方は、まず初めにソファと同系色のクッションを取り入れることをおすすめします。柄や生地に表情のあるクッションカバーを選ぶと、インテリアの程よいアクセントになりますよ。アイアンの装飾が美しいガラステーブル優美で華やかなアイアンフレームのダイニングチェア(2脚セット)家族との毎日の食事の時間はもちろん、友人と集まったり、自分だけの時間を過ごしたり、多目的に使える「ダイニング」。「ダイニング」の中心となる家具はダイニングテーブルとチェアです。せっかく使うなら心が満たされ長く愛せる家具を選びたいものです。おいしい食事に楽しい会話が弾む場所。明るく清潔で家族みんなが気持ちよく過ごせるように整えたいものですね。黒猫のシルエットが可愛いパーテーション(アイアン/ブラック)ダイニングは食事以外でも、多目的に過ごす場所でもあります。家事の合間にほっと一息ついたり、週末の夜に贅沢な時間を過ごしたり…。趣味や仕事などのワークスペースとして使うのもいいですね。ダイニングを「パーテーション」で仕切るアイディアです。空間を仕切ることで、ダイニングスペースがはっきりと分けられ、メリハリのあるインテリアが引き立ちます。パーテーションは本来「仕切り」「仕切られた空間」を指すものです。パーテーションとは、壁などの代わりにお部屋を仕切るアイテム。インテリアではこうした「仕切り」を上手に取り入れることによって、目隠しするだけでなくお部屋の居心地を良くすることもできます。キッチンとひと続きのダイニングもパーテーションがあることで、生活感を消してくれる効果もあるようです。お家のダイニングルームも、ひと工夫プラスするだけで、お食事の時間だけでなく、いつまでも集いたくなるような、そんな居心地の良い空間が仕上がります。リビングは家族団らんのほか、ご自宅の中でも重要な空間といえます。外から帰って来たときに、ほっと落ち着ける暖かな空間づくりや、見ているだけでも楽しい遊び心のあるインテリアを取り入れるなど家族のコミュニケーションの場にもなるでしょう。

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  • お部屋の印象がアップする「鏡」の効果的な活用術

    鏡は自分の姿をチェックするだけでなく、インテリアとして素敵に飾ればお部屋をおしゃれに演出することができます。また鏡はお部屋を広く見せてくれるという嬉しい効果もあります。朝の準備や夜のスキンケアタイムなど、毎日当たり前のように目にする「鏡」。毎日見るものだからこそ、デザインや使い勝手にこだわりたいものです。毎日見ている鏡も、自分好みのお気に入りのデザインにこだわれば新鮮な気持ちで鏡を覗きたくなるのではないでしょうか。ドット模様がお洒落なアンティーク調、壁掛けミラー(シルバー)効果的なミラーの飾り方と活用術はいくつかあります。鏡のフレームをお部屋のテイストに合わせると、違和感なく馴染みます。姿見は縦長で大きめですが、部屋のトーンに合わせると主張しすぎることはありません。お部屋に窓が少ない場合もしくは窓がない場合もありますね。そんなときは、鏡を窓に見立てて飾ってみましょう。照明や日差しが当たって光を反射することで、パッと明るくなり奥行きも生まれます。それと同時に、部屋も広く見せてくれるという嬉しい効果もあります。ダイニングやソファーなどのよく座る位置や出入口からの角度など、鏡に映る風景を考えながら設置するのもポイントです。素敵なデザインの鏡は、インテリアとして雑貨のように飾るのもおしゃれ。デスク脇や棚上など、他のアイテムと統一感を持たせていろんなディスプレイを楽しんでみましょう。壁にかけるタイプのミラーでも、いくつか並べて飾るとウォールアートのようなおしゃれな印象を与えてくれます。例えば同じ丸型でも大小サイズが違うだけで壁にリズムが生まれますよ。また、デザインが違っても同じ素材でまとめることで統一感がでます。ミラーにはいくつかタイプがありますが、タイプによって用途や置き方などは変わってきます。壁掛けタイプは、お部屋の壁に掛けてちょっとした身だしなみにも使える便利な鏡です。様々な形やサイズ、フレームの素材があり種類も豊富なので、自分好みのデザインが素敵なミラーを選んで飾りましょう。置き型タイプのミラーは、卓上ミラーとしてどんな場所でも気軽に使える鏡です。毎日のメイクやヘアスタイルをチェックしたりととっても便利。お部屋のスペースが狭くてドレッサーが置けない場合など、置き型タイプのミラーをチェストやテーブルにセットするだけで、自分だけの素敵なドレッサー空間を作ることができます。慌ただしい朝の身支度も楽しいメイク時間に早変わり。毎日のメイクは気分が上がるお気に入りの空間でしたいですよね。お洒落な卓上ミラーを選ぶと、置きっぱなしでもインテリア感覚で楽しめますよ。重厚感漂うアンティーク調の壁掛け姿見一般的に姿見といわれる全身を映す鏡は、頭の先からつま先までしっかり全身を見ることができるので、洋服のコーディネートをチェックするのには大変便利です。姿見には、壁掛けタイプとスタンド付きタイプがありますが、玄関などの省スペースで鏡を置きたい場合は場所を取らずすっきり収まる壁掛けタイプがおすすめです。玄関に姿見があれば、お出かけ前に全身のチェックができてとっても便利です。インテリアにはあまり関係がないかもしれませんが、手鏡は一番身近な存在かもしれませんね。ハンドミラーはコンパクトで軽量なものが多く、持ち運びにも便利。手のひらサイズの手鏡は、さっとヘアメイクをチェックするのにも便利なサイズ感です。手鏡が誕生したのは、日本では室町時代以降と言われていて江戸時代には化粧の発展と共に庶民に広く普及していったそうですよ。昔から手鏡は女性にとってなくてはならない存在だったのかもしれませんね。鏡の置き方を意識することで、お家がもっと明るく広い空間になります。使いやすい場所に何気なく置いているという人は多いはず。身だしなみをチェックするだけでなく、飾り方でお部屋の印象が変わり、狭い空間を広く見せたり、インテリアがおしゃれな印象に見えたりと鏡を置く位置をきちんと意識してみましょう。玄関などを広く見せる置き方は、鏡にライトが映るようにすると、2倍明るい玄関になります。マンションなど、どうしても玄関が狭くなってしまうおうちでは、ぜひ取り入れたいアイディアです。玄関やトイレ、廊下のような狭く薄暗いと感じる空間には、ミラーが威力を発揮してくれます。ミラーの中に景色が映り込み、奥行きが生まれます。また、光を反射し、ライトのような役目も果たしてくれます。鏡を配置する時に気を付けたいポイントは、鏡に映る景色を考えること。よりインテリア性を高めるためには、暮らす人の目線で見た時に、ミラーにどんな景色が映っているかがとても大切なんです。例えば、庭のグリーンや、お気に入りのコーナーなど、鏡の向こうの空間を意識して、ミラーを配置してみましょう。毎日当たり前のように見ている鏡も、デザインにこだわれば新鮮な気持ちで鏡を覗きたくなるのではないでしょうか。ぜひお気に入りの鏡を見つけて毎日の身だしなみタイムをもっと楽しんでみてくださいね。

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  • ミラーや絵画を自宅の壁に取り付ける方法

    鏡や絵画は、自宅の壁にどんな方法で取り付けたら良いですか?ミラーを販売しているとお客様から一番多いご質問が「自宅の壁にどのような方法で取り付けしたら良いですか?」です。鏡や額絵を玄関やリビングに欲しいけど取り付け方法が分からない、という方は多いのではないでしょうか?もちろん住宅の壁の状態により取り付け方法が変わりますが、一般的に石膏ボードが使われている事が多いのでそちらの取り付け方法をご案内させて頂きます。■まずは下地を探すのがポイント!ミラーの取り付けで一番重要なのが、下地がある場所を探して取り付けること。下地さえ探すことができれば、ネジを取り付るだけでかなり重量がある鏡でも、しっかり取り付けることが出来ます。ホームセンターなどで購入できる壁の中の「下地探し」があるので1つ持っていれば便利なアイテムです。取り付けをしたい壁の部分に「下地探し」を使って刺します。もし、針がしっかりさされば、その下に下地があります。刺さらずに抜けてしまったら、下地が入っていないので、もう一度、確認し直してください。下地が見つかればそこに市販のネジを取り付ければしっかりと固定できます。このように壁に刺して芯がある部分を探します。芯がある部分が見つかれば市販のネジを取り付ければOK!ネジで取り付けた場合は、壁にどうしてもネジ穴が開いてしまいます。壁にできるだけ穴を開けたく無い方は、フックを使って取り付けるのも便利です。ホームセンターなどに、下地がない壁に取り付ける際の金具や器具がたくさん並んでいるので、それらを利用して付けてみましょう。アピタスは、取り付ける際、「日軽パネルシステム」のフックを使っています!これは釘が壁の中でクロスして固定するのでとっても強度があります。お値段も数百円で販売されているのでリーズナブル。荷重も5㎏や7㎏と取り付ける物の重さよって選べます。大体のミラーや絵画はこれで大丈夫ですね。こちらの商品の良いところは、取り付け穴が小さいこと。ネジ等で壁に穴をあけると、ミラーを取り外した時に大きな穴が残ってしまいますが、こちらの商品は、細い釘を3本クロスして取り付けるので壁にしっかり固定でき、取り外した時も小さい穴しかあきません。取り付けも金槌で釘を叩くだけなので簡単です。難しそう・・と思われがちなミラーの取り付けですが、女性一人でもとっても簡単にできるDIYです。ミラーや絵画が1つあるだけでお部屋の雰囲気がオシャレに大変身するので、リビングや玄関など、ミラーや絵画のある生活空間を楽しんでみてくだい。

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  • 憧れの『ホテルライクインテリア』の作り方

    洗練された雰囲気が魅力の「ホテルライクなインテリア」自宅をホテルのような空間にしたいと、憧れる方も多いのではないでしょうか。もしも、ホテルでリラックスするようにお家で過ごせたら…と、そのような「ホテルライク」なインテリアを自宅に再現することができたら、お家に帰る度にホテルや旅先で過ごした楽しい思い出に浸りながら、気持ちのリフレッシュができる自宅になるはずです。「ホテルライクなインテリア」を叶えるためには「非日常」+「快適性」+「清潔感」がホテルライクな空気感を生みます。この3つが揃っているいることで、生活感が出にくくなり、ホテルライクなインテリアのベースとなります。「非日常」とは、ホテルで過ごす特別な時間を再現すること。カラーコーディネートや家具選びにこだわり、統一感を意識することが重要なポイント。「快適性」とは、圧迫感がなく広々としたゆとりのある生活動線を心がけて開放的な雰囲気を再現しましょう。もう一つ大切なのは「清潔感」です。必要なもの以外は極力見えないように収納して、すっきりとした状態を保ちましょう。どんな素敵な家具や小物を選んだとしても、この3つが揃っていなければホテルのような洗練された空間を再現するのは難しいと思います。これらのポイントを押さえれば憧れの「ホテルライクなインテリア」を楽しめますよ。チェスターフィールドソファー「ホテルライクなインテリア」に初めて挑戦する場合、できるだけ小さな空間から始めましょう。お家で最も試しやすいのが寝室です。人の目に触れない場所だからこそ、自分好みの贅沢な空間づくりができますよ。ホテルはほの暗い照明が印象的です。間接照明やスタンドライトを取り入れて、ほっとできる雰囲気を演出してみてはいかがでしょう。寝室なので、眠ることに集中できるインテリアが理想的ですね。海外では靴を脱ぐ習慣がないため、足置きとして使われるベンチやスツールをベッドの足元に置く場合が多く、日本のように靴を脱いで暮らす生活スタイルの場合はインテリアとしてプラスしても素敵ですよ。コンパクトでもいいのでデスクを置くとさらに雰囲気がよりホテルっぽくなりますよ。ダブルベッド カントリーコーナーリビングテーブル カントリーコーナーホテルライクな空間を生み出すためにもう一つ重要なのは、シンメトリーの配置が鍵になります。シンメトリーとは左右対称の事で、空間に安定感をもたらします。シンメトリーで揃えた空間は、それだけで重厚感がありラグジュアリーな印象に仕上がります。シンメトリーの配置はどのお部屋でも試すことができます。リビングでは、ソファを中心にして両側にテーブルを置き、スタンドライトなどを置いてみてください。寝室でも同じように、ベッドの両サイドにナイトテーブルを置いてランプを置くだけで完成しますよ。また家具などの配置以外でも、壁に掛けるアートや絵画などもシンメトリーな配置を意識してみてください。テーブルランプ アンティーク調ブラック日々の暮らしで、リビングは生活のメインになっている場所でもあります。客間などがない場合はお客様をお迎えする大切な場所にもなりますので、ものを厳選して洗練されたリビングにしましょう。リビングを「ホテルライク」にするポイントは、生活感のあるものは徹底的に隠すことです。必要最低限の家具や雑貨だけにすることでホテルのイメージに近づきますよ。すでに物が多いご家庭ではすぐには難しいかもしれませんが、扉付きの収納棚やチェストを使って隠す収納にこだわってみましょう。見せたいものやどうしても見えてしまうものは、美しいデザインを選んで生活感を抑えた統一感のある雑貨を選びましょう。また普段使いの生活雑貨などは、お洒落なカゴやトレーにまとめておくと見た目にもすっきりして、使うときもまとまって置いてあるので非常に使いやすいですよ。これができれば急な来客でも慌てることなくお客様をリビングにお通しすることができます。また逆に人呼びたくなるかもしれませんね。お部屋に統一感を出すためには、カラーコーディネートも大切です。壁や床の色など元々ある色との相性など、お部屋全体の配色を考えて家具や雑貨を選びましょう。基本は落ち着いたカラーで統一させましょう。もしもアクセントカラーを取り入れたい場合は、一色を選んで、ポイントで小さく取り入れましょう。インテリア上級者の方は、ソファやラグ、カーテンなど大胆に取り入れてみてもいいかもしれませんね。家具を選ぶ上で上質なものを選ぶのは大前提ではありますが、テイストはお好みのテイストで統一感を出しましょう。例えば同じ材質で合わせるなど同じカラーで合わせると間違いないでしょう。様々な家具をミックスするインテリアは、うまくコーディネートするとお洒落にはなりますが、ホテルライクなインテリアを目指す方には難しいコーディネートになります。ダイニングチェア マホガニー材長方形150 ダイニングテーブル マホガニー材クラシカルなキャビネット マホガニー材お家の中でも玄関は大切な場所になります。玄関も手を抜くことなく室内と同じインテリアテイストでまとめていきましょう。玄関にベンチやスツールを置くと、イギリスやフランスの家庭的なイメージのホテルになります。お家の玄関にもベンチやスツールを置いて、小さなホテルのロビーを演出してみましょう。靴やブーツをはくときもこれらがあるととっても便利です。また外から帰ってきた時の一時的な荷物置き場にも使えるので、スペースに余裕があればホテルライクに関係なく置いてみることをおすすめします。コンソールテーブルにミラーをセットしてセンスの良い小物などをディスプレイすると、さらに雰囲気を上げることができます。自宅に居ながらホテルのような心地いい空間を楽しめる「ホテルライクなインテリア」。ポイントは、見える場所に置くものを厳選しインテリアに上質感をプラスすることです。是非、ホテルのようなインテリアに挑戦してみてください。

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  • イタリアから直輸入した可愛い動物のプレートが届きました♪

    北イタリア「La Ceramica VBC casa ラ・セラミカ」から直輸入した、おしゃれで使いやすい陶器製のプレートが届きました。可愛い動物をモチーフにしたプレートは、北部のモリーニにある小さな工房で、一つ一つ丁寧に手作りされました。繊細かつ大胆なデザインと、使いやすさを考えられた形とサイズ展開が今では世界中の方に愛されています。アピタスならではの、クラシカルな印象のアイテムをインテリアに取り入れてお楽しみ下さい。カトラリーやスイーツをサーブしたり、インテリアでアクセサリーやステーショナリーのトレイとしても使えます。そのまま飾ってもかわいい絵皿です。フクロウや猫もご用意しています。ご自宅用はもちろん、お祝い品におすすめです。■イタリア製のネコをモチーフにした可愛いプレート人気のイタリア食器ブランド「ラセラミカ」のアニマルプレートで毎日のテーブルコーデにアクセントを入れてみませんか♪気持ちがダウンしがちなこんな時だからこそ、普段の食卓をより明るく楽しい場にしたいものです!こちらはネコをモチーフに仕上げました。陶器を程よくリアルに仕上げ1つ1つ丁寧にハンドペイントにて仕上げました。表面は凹凸のある仕上げになり立体感があり置いてあるだけでも絵になります。イタリアの職人ならではと言うのでしょうか、本当に温かみのる見ているだけでうっとりしてしまうプレートになります。文房具やめがね置きに使ったり、カトラリーレストや取り皿としても大活躍。ひとつひとつ表情が違っているのもハンドペイントならではの醍醐味です。■イタリア製のフクロウをモチーフにした可愛いプレート最近人気のあるフクロウ。一つの空間でお茶を飲みながら動物を見て楽しむ「梟カフェ」なんかもありますよね!自宅ではなかなか見れないですが、フクロウをモチーフにしたこんな可愛いプレートもありですね。つぶらな瞳に愛嬌のある顔は見ているだけで癒されます。こちらもネコのプレートと同様立体感のある仕上げになります。テーブルコーディネートのアクセントにもなり、使わない時は食器棚に飾ったり、小物入れに使ってもお洒落です。裏面には「MADE IN ITALY」の刻印もあり造り手の思いと拘りを感じます。イタリア人らしからぬ素朴で優しい雰囲気のプレートは、ちいさな工房で全てのアイテムがハンドメイドによって造られています。この地域では比較的新しい工房だった彼らは、2005年に新しい商品の開発を始めました。オリジナルのデザインにシャビーな塗料を施して風合いのある仕上げにしてあります。イタリアというと温暖な地中海のイメージですが、北イタリアは比較的冷涼で、その分四季の自然が美しく農業や酪農が盛んなところ。彼らの家族と地域の人々によるハンドメイドの商品が世界に届けられています。その自然やイタリアならではの芸術の歴史にインスパイアされたデザインがLaCeramicaの魅力です。毎年少しずつですが、彼らは新作を発表しており今年も新鮮なデザインのアイテムが登場しました。ハンドメイドなので形や大きさも1枚1枚少しずつ違っており、重ねて使うと独特の風合いが相まってとてもいい雰囲気に。インテリアに取り入れるだけで空間が華やかにセンスアップ。あなただけのお気に入りのインテリアと組み合わせて下さい!陶器を作る工程の全てはイタリア人の職人による手作業です。特に難しいのは均一にプレスして均等な柄を出すこと。色や柄のムラは手作りならではのもので、1枚として同じ物はなく、これもまた味です。

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  • 一人掛けソファで極上の時間を楽しみましょう

    通常、ソファというと二~三人掛けのものが主流ですが、どうしてもお部屋の中でスペースを取ってしまうイメージがありますよね。お部屋の広さは限られているけど一人でもくつろげる空間が欲しいという方には、「一人掛けソファ」がおすすめです。一人掛けソファと聞くとどんなイメージが湧きますか?ゆったりと座れてくつろげそう...?場所を取ってしまいそう...?部屋が狭く感じられそう...?配置換えが簡単そう...?などどれも当てはまりそうですが、選び方で随分と使い勝手も座り心地も変わってきます。お気に入りの一人掛けソファを選んで、自宅でのリラックスタイムを楽しんでみてはいかがでしょう。お家で過ごす時間が、今以上に充実したものになること間違いなしです。■花の刺繍が綺麗なイタリア製の応接1人掛けソファ(布張り/フラワー)実は一人掛けソファは、一人暮らしにもご家族にもおすすめしたいポイントがいくつかあります。まずは一人暮らしのお部屋に一人掛けソファを選ぶメリットは、ずばり「省スペース」なことです。二人掛けソファの場合、横幅が120㎝~140㎝程あるのに対して、一人掛けの横幅は60㎝~80㎝のものが多いので、それだけスペースにゆとりが持てるということです。限られたスペースにものを目一杯置くよりも、余裕の空間があるほうが見た目にもすっきりするのはもちろんです。他にも家具や観葉植物などを置きたい方には一人掛けソファがピッタリです。ご家族でお住いの場合、一人掛けソファの大きなメリットは「ひとりの空間を確保できる」ということです。家族の人数にもよりますが、2~3人掛けのソファにぎゅうぎゅうになって座ると、何かに集中したり、自分のペースで時間を過ごすことが難しくなります。一人掛けソファがあるだけで、パーソナルスペースを確保でき、読書や趣味に没頭したり、コーヒーを飲んでリラックスタイムを楽しんだり...と、リビングの一角に自分だけの空間を作ることができます。日頃のプチストレスがこれで解消というわけです。本格的なひとり時間を楽しみたい場合は、書斎や寝室に一人掛けソファを設置するのもおすすめです。もう一つのメリットは、必要に応じて数が増やせるということです。家族が増えたり、お子様が成長された時、2~3人掛けのソファをもう一台増やすのはスペース的になかなか難しいですよね。でも、一人掛けソファならばコンパクトで圧迫感も少なく取り入れやすいアイテムです。お家のソファが狭くなってきたなと感じたら、買い足しやすい一人掛けソファがおすすめです。一人掛けソファの魅力は様々ありますが、一人掛けソファはひとり暮らしにもファミリーにも魅力的な家具になります。その一つに場所を取らずにくつろぐ事が挙げられます。できるだけ無駄なものを置かず、スペースにゆとりを持たせてすっきりと暮らしたい方におすすめ。扉の開閉やお部屋の動線もあまり気にせず置いていただけますよ。また、ゆとりのある空間をつくっておけば、必要に応じて数を増やせることも可能。一人掛けソファは対面に置いてもコンパクトなので、来客時や人とゆっくりおしゃべりを楽しみたい場合にもおすすめです。■エレガントなイタリア製の応接1人掛けソファ(布張り/ベージュ)よく見かけるリビングにおいてのインテリアの配置は、テレビ周りを中心として対面または横に大きめのソファを一つ置き、その前にセンターテーブルやコーヒーテーブルなどを置くといったパターンが主流です。ただこの空間をもっと魅力的なものにしたいとお考えの方も多いのではないでしょうか。例えばお部屋の中にいろんな形の座る場所を作ってみることです。バリエーションの一つとして、一人掛けソファをインテリアに取り入れてみると、空間に変化が生まれ魅力的で楽しいお部屋づくりが実現するかもしれませんね。バリエーションの種類は多々ありますが、形や素材などを変えることでお部屋の印象も大きく変化します。座面や背もたれの部分の素材には、ファブリックや本革さらに合成皮革などがあります。ファブリックでも無地か柄物によって全く違うテイストになります。ファブリックはカラーバリエーションが豊富なのでお部屋のイメージにピッタリなものを見つけやすいのもうれしいポイント。カジュアルにもラグジュアリーなインテリアにも対応できます。黒を基調としたお部屋であれば、赤色のソファを置くとモダンな印象になり、白を基調としたインテリアにピンクのソファを置くとガーリーな印象になるといったように、選ぶからーによってもイメージが大きく変わりますよね。■花柄のゴブラン織りが綺麗なアームチェア(イタリア製)せっかく置くならお洒落でインテリア性の高いソファを置きたい場合、くつろげることはもちろん、見た目にもインパクトを与え、まるでオブジェのようにも見える個性的なデザインを選んでみても面白いかもしれませんね。とっても贅沢な気分を味わえそうですね。形の種類として、肘を置いたりできるアームが付いたタイプがありますが、ゆっくり読書を楽しみたい方はこちらがおすすめです。逆にアームがないタイプの一人掛けソファは、お茶を飲んだりお食事をする方にお勧めです。アームがないので立ったり座ったりする際に邪魔になりにくいので動作がスムーズに行えます。また座り心地は沈み込みにくい硬い目が使いやすいと思いますよ。使いにくいソファを選ぶと、無駄にスペースを取ってしまい、次第に使わなくなるかもしれません。安価なソファを購入してしまうと座り心地が悪く、クッション性がなくなってしまう恐れがあります。ある程度高級なソファを選び、耐久性と長時間座っても疲れにくいタイプのものを選ぶことをおすすめします。お気に入りの一人掛けソファで、理想のリラックスタイムをお楽しみください。

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  • リビングに使えるヨーロピアンテイスト溢れる時計

    リビングの時計、最近はおしゃれでさまざまなデザインや機能性をもったタイプがあり、選び方もそれぞれです。置いているものやお部屋の雰囲気に合わせたり、テーマを決めてクラシカルやアンティークに合わせたり、実用性や機能性を重視して選ぶのも人気のようです。アピタスで取り扱う時計は、ちょっと人とは違う時計が欲しい方や、ヨーロピアンやアンティークがお好きな方にはオススメできる商品です。今回は最近入荷してきた、壁に掛けるだけでお部屋をお洒落にしてくれて、どんな時計を選んだら良いのか悩んでる方にもおすすめできる商品をご紹介。選び方のポイントをご紹介リビングは、1日の中で一番時間を多く過ごしやすい場所になります。テレビ番組の時間、出かける時間、来客がくる時間などなにかと時間を確認することも多いので、瞬間的に時間がすぐわかるもの、部屋のどこにいてもわかりやすく見やすいものがおすすめです。リビングが10畳位のお部屋だと、時計サイズが30㎝前後の大きさが一般的な大きさの目安になります。もちろん大きさを重視して文字の見やすいものを選んだり、様々なデザインがあるので、お部屋の広さや文字盤の大きさなどいろいろ選んで見るのも楽しいですね。リビングの時計は家族みんなが共有する場所なので、見やすい場所に取り付けて、誰がみても時間が直ぐに分かるタイプがおすすめです。秒針はアナログタイプやデジタル両方のタイプがありどちらもおすすめです!アナログタイプは秒針があり瞬時に時間が分かるので見やすいです。文字盤は比較的大きなものや見やすい数字のものを選べば誰がみても直ぐに時間が分かります。リビングは基本壁掛けタイプを使われる方が多いです。キッチンやダイニングからも見れるので、時間を把握しやすいなどメリットが沢山あります。卓上タイプなどはサブ的な感じでおいて頂いても便利。普段良く座る場所や寛いでいる所に置いておくとちょっと時間が気になった時などに直ぐに見れます。お部屋のアクセントになるものを選べばインテリアとしてもワンランク上の空間を演出してくれます。■レトロなデザインが素敵な壁掛け両面時計(ブロンズ色)アンティーク風に仕上げた両面使いの掛け時計。かっこいいローマ数字の文字盤とレトロな雰囲気の時計はヨーロッパの町並みや駅舎で見かけるような本格的なデザイン。経年変化した真鍮のようなブロンズ色は落ち着きと高級感を演出してくれます。■アンティーク風の両面使える置き時計(ハンギングタイプ/ホワイト色)卓上タイプにも両面に時計が付いた便利なスタンドクロックがあります。フレンチスタイルやシャビーシックなインテリアにもよく似合うアンティークホワイト仕上げ。インテリアにプラスするだけで洗練されたお洒落な印象のお部屋に仕上がります。時計は本体に引っ掛けて使うハンギングタイプ。ぶら下がった状態なので、動きもあり様々な角度から見ることができますよ。お部屋に似合う時計を探すだけでワクワクしますよね。長い間使うものこそ拘りのあるものを選びたいものです。ヨーロピアンやアンティーク調、フレンチスタイルなど自分にあった時計を楽しみながらお選び下さい♪

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