0
¥0

現在カート内に商品はございません。

会員登録でポイント3倍
イタリア、クラシック家具を中心に、高級輸入家具を直輸入販売。憧れの素敵な空間をご提案します。
11,000円以上で送料無料(北海道、沖縄、離島は除く)
電話注文OK! ご注文・お問合せ ダイヤル 075-691-8666 受付時間:10:00〜18:00 / 定休日:日曜日・祝日
輸入家具の専門店、アピタス:会員登録
リビング、キッチンに便利なウッドスツール アピタスのブログ アピタスのフェイスブック アピタスのインスタグラム


オシャレなアンティーク風家具 在庫限りを特別価格で!

インスタグラムで紹介した商品を集めてみました。

NEWS 新着情報
BLOG ブログ
  • 居心地の良い「リビング・ダイニング」にする方法

    「リビングダイニング」といえば、お食事はもちろん、ゆっくりくつろいだりお客様をおもてなししたりと、生活の中心的な大切な場所になります。家族みんなが集まってくつろげる「リビング」は、お家で一番心地の良い空間にしたいものです。お気に入りの家具や雑貨に囲まれて、ゆったりとした気持ちで過ごせたら最高ですよね。ご家族のライフスタイルの変化や好みの変化によって、リビングに求めるものは少しずつ変わっていきます。シリーズ家具 カントリーコーナー白家具最近のライフスタイルの変化でお家時間が増えた方も多いことでしょう。いつもなら気にならなかったものが目に付いたり、気になったり…。収納スペースやインテリアのテイストなども、それらに合わせて変えていくことが、居心地の良いリビングづくりには大切なことではないでしょうか。レイアウトを変えたり、カラーや素材の組み合わせを工夫したり、気軽に手に入るアイテムを新たにプラスしたりすることで、今よりもっと心地の良いリビングを作ることができますよ。ジェニファーテイラー いちご泥棒(Strawberry Thief)自宅の中心的な存在である「リビングダイニング」を、心地の良い空間にするためには、リビングダイニングという大きな空間にバランスよく家具がレイアウトされていることが重要です。ストレスのない快適な生活動線を考えることが重要。圧迫感なく開放的な空間が生まれて人が集まりやすい空間になります。どんなリビングにも欠かせないのが「ソファ」。ソファのテイストがリビング全体の印象を左右するといってもいいくらい重要な存在です。しかし、座る・寝転がる・会話をする・作業をするなど、「ソファ」に求めるものは人によって様々です。大理石とアイアンで仕上げたお洒落な丸テーブルソファの種類や配置によって、自分に合った最適な過ごし方を演出することができます。ソファ前にはローテーブルを置くのが定番ですが、ちょっと手が届きにくかったりもします。そんな時は、「サイドテーブル」を併用するのがおすすめ。座る場所に合わせて簡単に移動できるのも便利ですよ。大きなタッセルがアクセントのクラシカルなテーブルランプ(1灯)雰囲気も実用面からも、「照明」を上手く取り入れるとくつろぎ感がアップします。ライティングを変えるだけで、お部屋の雰囲気が劇的に変わり、自分の好きなスタイルへと近づきけますよ。天井からの照明だけでなく、スタンドライトやテーブルランプを置き、シーンによって使い分けましょう。ソファの近くに照明があると、読書や手作業の手元を明るく照らすことができます。天井照明だけで全体を明るくしようとすると、オフィスのような雰囲気になってしまい残念。必要な場所にライトを置くのがくつろぎを失わないポイントです。部屋の隅を照らすと、空間に奥行きが生まれ、広く見せたい場合にも使えます。デザインにもこだわって選べば、お部屋のポイントにもなります。バランスよく何個か取り入れるのもお洒落ですね。「照明」は簡単にリビングの雰囲気を格上げしてくれる優秀アイテムですよ。フサ付きクッション(グリーン)「クッション」は、ソファやラグとの組み合わせ次第で、お部屋の印象を大きく変えてくれる重要なアイテムです。何を選んだらいいのかわからないという方は、まず初めにソファと同系色のクッションを取り入れることをおすすめします。柄や生地に表情のあるクッションカバーを選ぶと、インテリアの程よいアクセントになりますよ。アイアンの装飾が美しいガラステーブル優美で華やかなアイアンフレームのダイニングチェア(2脚セット)家族との毎日の食事の時間はもちろん、友人と集まったり、自分だけの時間を過ごしたり、多目的に使える「ダイニング」。「ダイニング」の中心となる家具はダイニングテーブルとチェアです。せっかく使うなら心が満たされ長く愛せる家具を選びたいものです。おいしい食事に楽しい会話が弾む場所。明るく清潔で家族みんなが気持ちよく過ごせるように整えたいものですね。黒猫のシルエットが可愛いパーテーション(アイアン/ブラック)ダイニングは食事以外でも、多目的に過ごす場所でもあります。家事の合間にほっと一息ついたり、週末の夜に贅沢な時間を過ごしたり…。趣味や仕事などのワークスペースとして使うのもいいですね。ダイニングを「パーテーション」で仕切るアイディアです。空間を仕切ることで、ダイニングスペースがはっきりと分けられ、メリハリのあるインテリアが引き立ちます。パーテーションは本来「仕切り」「仕切られた空間」を指すものです。パーテーションとは、壁などの代わりにお部屋を仕切るアイテム。インテリアではこうした「仕切り」を上手に取り入れることによって、目隠しするだけでなくお部屋の居心地を良くすることもできます。キッチンとひと続きのダイニングもパーテーションがあることで、生活感を消してくれる効果もあるようです。お家のダイニングルームも、ひと工夫プラスするだけで、お食事の時間だけでなく、いつまでも集いたくなるような、そんな居心地の良い空間が仕上がります。リビングは家族団らんのほか、ご自宅の中でも重要な空間といえます。外から帰って来たときに、ほっと落ち着ける暖かな空間づくりや、見ているだけでも楽しい遊び心のあるインテリアを取り入れるなど家族のコミュニケーションの場にもなるでしょう。

    もっと読む
  • お部屋の印象がアップする「鏡」の効果的な活用術

    鏡は自分の姿をチェックするだけでなく、インテリアとして素敵に飾ればお部屋をおしゃれに演出することができます。また鏡はお部屋を広く見せてくれるという嬉しい効果もあります。朝の準備や夜のスキンケアタイムなど、毎日当たり前のように目にする「鏡」。毎日見るものだからこそ、デザインや使い勝手にこだわりたいものです。毎日見ている鏡も、自分好みのお気に入りのデザインにこだわれば新鮮な気持ちで鏡を覗きたくなるのではないでしょうか。ドット模様がお洒落なアンティーク調、壁掛けミラー(シルバー)効果的なミラーの飾り方と活用術はいくつかあります。鏡のフレームをお部屋のテイストに合わせると、違和感なく馴染みます。姿見は縦長で大きめですが、部屋のトーンに合わせると主張しすぎることはありません。お部屋に窓が少ない場合もしくは窓がない場合もありますね。そんなときは、鏡を窓に見立てて飾ってみましょう。照明や日差しが当たって光を反射することで、パッと明るくなり奥行きも生まれます。それと同時に、部屋も広く見せてくれるという嬉しい効果もあります。ダイニングやソファーなどのよく座る位置や出入口からの角度など、鏡に映る風景を考えながら設置するのもポイントです。素敵なデザインの鏡は、インテリアとして雑貨のように飾るのもおしゃれ。デスク脇や棚上など、他のアイテムと統一感を持たせていろんなディスプレイを楽しんでみましょう。壁にかけるタイプのミラーでも、いくつか並べて飾るとウォールアートのようなおしゃれな印象を与えてくれます。例えば同じ丸型でも大小サイズが違うだけで壁にリズムが生まれますよ。また、デザインが違っても同じ素材でまとめることで統一感がでます。ミラーにはいくつかタイプがありますが、タイプによって用途や置き方などは変わってきます。壁掛けタイプは、お部屋の壁に掛けてちょっとした身だしなみにも使える便利な鏡です。様々な形やサイズ、フレームの素材があり種類も豊富なので、自分好みのデザインが素敵なミラーを選んで飾りましょう。置き型タイプのミラーは、卓上ミラーとしてどんな場所でも気軽に使える鏡です。毎日のメイクやヘアスタイルをチェックしたりととっても便利。お部屋のスペースが狭くてドレッサーが置けない場合など、置き型タイプのミラーをチェストやテーブルにセットするだけで、自分だけの素敵なドレッサー空間を作ることができます。慌ただしい朝の身支度も楽しいメイク時間に早変わり。毎日のメイクは気分が上がるお気に入りの空間でしたいですよね。お洒落な卓上ミラーを選ぶと、置きっぱなしでもインテリア感覚で楽しめますよ。重厚感漂うアンティーク調の壁掛け姿見一般的に姿見といわれる全身を映す鏡は、頭の先からつま先までしっかり全身を見ることができるので、洋服のコーディネートをチェックするのには大変便利です。姿見には、壁掛けタイプとスタンド付きタイプがありますが、玄関などの省スペースで鏡を置きたい場合は場所を取らずすっきり収まる壁掛けタイプがおすすめです。玄関に姿見があれば、お出かけ前に全身のチェックができてとっても便利です。インテリアにはあまり関係がないかもしれませんが、手鏡は一番身近な存在かもしれませんね。ハンドミラーはコンパクトで軽量なものが多く、持ち運びにも便利。手のひらサイズの手鏡は、さっとヘアメイクをチェックするのにも便利なサイズ感です。手鏡が誕生したのは、日本では室町時代以降と言われていて江戸時代には化粧の発展と共に庶民に広く普及していったそうですよ。昔から手鏡は女性にとってなくてはならない存在だったのかもしれませんね。鏡の置き方を意識することで、お家がもっと明るく広い空間になります。使いやすい場所に何気なく置いているという人は多いはず。身だしなみをチェックするだけでなく、飾り方でお部屋の印象が変わり、狭い空間を広く見せたり、インテリアがおしゃれな印象に見えたりと鏡を置く位置をきちんと意識してみましょう。玄関などを広く見せる置き方は、鏡にライトが映るようにすると、2倍明るい玄関になります。マンションなど、どうしても玄関が狭くなってしまうおうちでは、ぜひ取り入れたいアイディアです。玄関やトイレ、廊下のような狭く薄暗いと感じる空間には、ミラーが威力を発揮してくれます。ミラーの中に景色が映り込み、奥行きが生まれます。また、光を反射し、ライトのような役目も果たしてくれます。鏡を配置する時に気を付けたいポイントは、鏡に映る景色を考えること。よりインテリア性を高めるためには、暮らす人の目線で見た時に、ミラーにどんな景色が映っているかがとても大切なんです。例えば、庭のグリーンや、お気に入りのコーナーなど、鏡の向こうの空間を意識して、ミラーを配置してみましょう。毎日当たり前のように見ている鏡も、デザインにこだわれば新鮮な気持ちで鏡を覗きたくなるのではないでしょうか。ぜひお気に入りの鏡を見つけて毎日の身だしなみタイムをもっと楽しんでみてくださいね。

    もっと読む
  • ミラーや絵画を自宅の壁に取り付ける方法

    鏡や絵画は、自宅の壁にどんな方法で取り付けたら良いですか?ミラーを販売しているとお客様から一番多いご質問が「自宅の壁にどのような方法で取り付けしたら良いですか?」です。鏡や額絵を玄関やリビングに欲しいけど取り付け方法が分からない、という方は多いのではないでしょうか?もちろん住宅の壁の状態により取り付け方法が変わりますが、一般的に石膏ボードが使われている事が多いのでそちらの取り付け方法をご案内させて頂きます。■まずは下地を探すのがポイント!ミラーの取り付けで一番重要なのが、下地がある場所を探して取り付けること。下地さえ探すことができれば、ネジを取り付るだけでかなり重量がある鏡でも、しっかり取り付けることが出来ます。ホームセンターなどで購入できる壁の中の「下地探し」があるので1つ持っていれば便利なアイテムです。取り付けをしたい壁の部分に「下地探し」を使って刺します。もし、針がしっかりさされば、その下に下地があります。刺さらずに抜けてしまったら、下地が入っていないので、もう一度、確認し直してください。下地が見つかればそこに市販のネジを取り付ければしっかりと固定できます。このように壁に刺して芯がある部分を探します。芯がある部分が見つかれば市販のネジを取り付ければOK!ネジで取り付けた場合は、壁にどうしてもネジ穴が開いてしまいます。壁にできるだけ穴を開けたく無い方は、フックを使って取り付けるのも便利です。ホームセンターなどに、下地がない壁に取り付ける際の金具や器具がたくさん並んでいるので、それらを利用して付けてみましょう。アピタスは、取り付ける際、「日軽パネルシステム」のフックを使っています!これは釘が壁の中でクロスして固定するのでとっても強度があります。お値段も数百円で販売されているのでリーズナブル。荷重も5㎏や7㎏と取り付ける物の重さよって選べます。大体のミラーや絵画はこれで大丈夫ですね。こちらの商品の良いところは、取り付け穴が小さいこと。ネジ等で壁に穴をあけると、ミラーを取り外した時に大きな穴が残ってしまいますが、こちらの商品は、細い釘を3本クロスして取り付けるので壁にしっかり固定でき、取り外した時も小さい穴しかあきません。取り付けも金槌で釘を叩くだけなので簡単です。難しそう・・と思われがちなミラーの取り付けですが、女性一人でもとっても簡単にできるDIYです。ミラーや絵画が1つあるだけでお部屋の雰囲気がオシャレに大変身するので、リビングや玄関など、ミラーや絵画のある生活空間を楽しんでみてくだい。

    もっと読む
  • 憧れの『ホテルライクインテリア』の作り方

    洗練された雰囲気が魅力の「ホテルライクなインテリア」自宅をホテルのような空間にしたいと、憧れる方も多いのではないでしょうか。もしも、ホテルでリラックスするようにお家で過ごせたら…と、そのような「ホテルライク」なインテリアを自宅に再現することができたら、お家に帰る度にホテルや旅先で過ごした楽しい思い出に浸りながら、気持ちのリフレッシュができる自宅になるはずです。「ホテルライクなインテリア」を叶えるためには「非日常」+「快適性」+「清潔感」がホテルライクな空気感を生みます。この3つが揃っているいることで、生活感が出にくくなり、ホテルライクなインテリアのベースとなります。「非日常」とは、ホテルで過ごす特別な時間を再現すること。カラーコーディネートや家具選びにこだわり、統一感を意識することが重要なポイント。「快適性」とは、圧迫感がなく広々としたゆとりのある生活動線を心がけて開放的な雰囲気を再現しましょう。もう一つ大切なのは「清潔感」です。必要なもの以外は極力見えないように収納して、すっきりとした状態を保ちましょう。どんな素敵な家具や小物を選んだとしても、この3つが揃っていなければホテルのような洗練された空間を再現するのは難しいと思います。これらのポイントを押さえれば憧れの「ホテルライクなインテリア」を楽しめますよ。チェスターフィールドソファー「ホテルライクなインテリア」に初めて挑戦する場合、できるだけ小さな空間から始めましょう。お家で最も試しやすいのが寝室です。人の目に触れない場所だからこそ、自分好みの贅沢な空間づくりができますよ。ホテルはほの暗い照明が印象的です。間接照明やスタンドライトを取り入れて、ほっとできる雰囲気を演出してみてはいかがでしょう。寝室なので、眠ることに集中できるインテリアが理想的ですね。海外では靴を脱ぐ習慣がないため、足置きとして使われるベンチやスツールをベッドの足元に置く場合が多く、日本のように靴を脱いで暮らす生活スタイルの場合はインテリアとしてプラスしても素敵ですよ。コンパクトでもいいのでデスクを置くとさらに雰囲気がよりホテルっぽくなりますよ。ダブルベッド カントリーコーナーリビングテーブル カントリーコーナーホテルライクな空間を生み出すためにもう一つ重要なのは、シンメトリーの配置が鍵になります。シンメトリーとは左右対称の事で、空間に安定感をもたらします。シンメトリーで揃えた空間は、それだけで重厚感がありラグジュアリーな印象に仕上がります。シンメトリーの配置はどのお部屋でも試すことができます。リビングでは、ソファを中心にして両側にテーブルを置き、スタンドライトなどを置いてみてください。寝室でも同じように、ベッドの両サイドにナイトテーブルを置いてランプを置くだけで完成しますよ。また家具などの配置以外でも、壁に掛けるアートや絵画などもシンメトリーな配置を意識してみてください。テーブルランプ アンティーク調ブラック日々の暮らしで、リビングは生活のメインになっている場所でもあります。客間などがない場合はお客様をお迎えする大切な場所にもなりますので、ものを厳選して洗練されたリビングにしましょう。リビングを「ホテルライク」にするポイントは、生活感のあるものは徹底的に隠すことです。必要最低限の家具や雑貨だけにすることでホテルのイメージに近づきますよ。すでに物が多いご家庭ではすぐには難しいかもしれませんが、扉付きの収納棚やチェストを使って隠す収納にこだわってみましょう。見せたいものやどうしても見えてしまうものは、美しいデザインを選んで生活感を抑えた統一感のある雑貨を選びましょう。また普段使いの生活雑貨などは、お洒落なカゴやトレーにまとめておくと見た目にもすっきりして、使うときもまとまって置いてあるので非常に使いやすいですよ。これができれば急な来客でも慌てることなくお客様をリビングにお通しすることができます。また逆に人呼びたくなるかもしれませんね。お部屋に統一感を出すためには、カラーコーディネートも大切です。壁や床の色など元々ある色との相性など、お部屋全体の配色を考えて家具や雑貨を選びましょう。基本は落ち着いたカラーで統一させましょう。もしもアクセントカラーを取り入れたい場合は、一色を選んで、ポイントで小さく取り入れましょう。インテリア上級者の方は、ソファやラグ、カーテンなど大胆に取り入れてみてもいいかもしれませんね。家具を選ぶ上で上質なものを選ぶのは大前提ではありますが、テイストはお好みのテイストで統一感を出しましょう。例えば同じ材質で合わせるなど同じカラーで合わせると間違いないでしょう。様々な家具をミックスするインテリアは、うまくコーディネートするとお洒落にはなりますが、ホテルライクなインテリアを目指す方には難しいコーディネートになります。ダイニングチェア マホガニー材長方形150 ダイニングテーブル マホガニー材クラシカルなキャビネット マホガニー材お家の中でも玄関は大切な場所になります。玄関も手を抜くことなく室内と同じインテリアテイストでまとめていきましょう。玄関にベンチやスツールを置くと、イギリスやフランスの家庭的なイメージのホテルになります。お家の玄関にもベンチやスツールを置いて、小さなホテルのロビーを演出してみましょう。靴やブーツをはくときもこれらがあるととっても便利です。また外から帰ってきた時の一時的な荷物置き場にも使えるので、スペースに余裕があればホテルライクに関係なく置いてみることをおすすめします。コンソールテーブルにミラーをセットしてセンスの良い小物などをディスプレイすると、さらに雰囲気を上げることができます。自宅に居ながらホテルのような心地いい空間を楽しめる「ホテルライクなインテリア」。ポイントは、見える場所に置くものを厳選しインテリアに上質感をプラスすることです。是非、ホテルのようなインテリアに挑戦してみてください。

    もっと読む

アピタスで人気のクラシカルな輸入家具ベスト10

インテリアには欠かせない小物や雑貨たち…人気ベスト10

ヨーロッパのデザイン王国イタリアから、アピタスが直輸入したクラシック家具

人気NO1のナイトテーブル
お部屋を素敵に彩るなら最初は真鍮。小物や雑貨を集めました。
お部屋を素敵に彩るなら最初は真鍮。小物や雑貨を集めました。
アンティーク仕上げのアイアンと木の組み合わせが素敵な家具
アンティーク仕上げのアイアンと木の組み合わせが素敵な家具

RECOMMEND おすすめ商品

カテゴリ一覧

ページトップへ